最大9社から一括見積もり 火災保険を一括比較!
火災保険見直しをご検討の方もご活用下さい! 火災保険見直しをご検討の方もご活用下さい!

最大9社から一括見積もり!

5秒で今すぐ一括比較!

建物構造

T構造(耐火構造)、H構造(その他の構造)からお選びください。

構造の確認方法

  • 建築確認申請書による確認
    建築確認申請書の第4面の記載内容で確認出来る場合がございます。
  • ハウスメーカーの商品名による確認
    ハウスメーカーが建築する住宅の場合、ハウスメーカーの会社名と商品名称と共に確認出来る場合がございます。

上記で確認できない場合は「建物の構造を確認する」内のフローチャートでご確認いただけます。

保険金額

ご希望の保険金額に近いものをお選びください。

保険金額の決め方

保険の対象と同との建物を新たに構築するために必要な額(=再調達価額)を基準に設定します。

  • 新築当時の建築価額がお分かりになる場合は建築価額から再調達価額を算出
  • 建築当時の価額が不明な場合は、火災保険クリニックで再調達価額を算出

詳しくは「建物・家財の保険金額を決める」をご覧ください。

保険クリニックが選ばれる理由

火災保険の相場

火災保険の保険料は、お住まいの構造、地域など条件によってさまざまです。こちらでは、7都県ごとに4つの補償プランをご覧いただけます。

火災保険人気ランキング

お申し込みの流れ

  1. step1

    ネットか電話で請求

  2. step2

    複数のお見積もりが届きます

  3. step3

    比較して検討

  4. step4

    お申し込み

よくあるご質問

Q
免責金額とは何ですか?また損害額20万円以上型とは何ですか?
A

お客さま(契約者または被保険者)の自己負担額のことで、保険証券記載の金額をいいます。パンフレットなどでは自己負担額とも表記されます。

各保険会社によって免責金額(自己負担額)の設定条件が異なります。詳細につきましては各社パンフレットをご覧いただくか、『火災保険一括見積もり』までお問い合せください。

Q
隣の家が火事になりました。自宅は燃えませんでしたが、消火活動で水浸しになりました!その場合の火災保険は使えますか?
A

はい、火災保険の補償対象となります。「失火法」により、「重過失」がない限りは、火元になった隣家へ損害賠償請求はできませんので、ご自宅はご自分で守る必要があります。

Q
共有名義の建物を契約する場合、火災保険はどのような手続きをとればいいですか?
A

ご契約者は共有名義のうち1名を決め、ご契約いただきます。被保険者は共有名義の方全員となります。

事故の際の保険金は共有名義の方(所有者)にお支払いいたします。

Q
地震保険だけ入ることは可能ですか?
A

いいえ。出来ません。

すでに火災保険に加入されており、地震保険に加入していない方であれば、途中からでも地震保険に加入することは可能です。

地震保険の保険金額は、火災保険の保険金額をベースに保険金額を決めることになっており、建物は5,000万円、家財は1,000万円が上限の保険金額になっています。

また、地震保険の保険期間は最長5年なので、更新の手続きを忘れずに行いましょう。

Q
地震保険料はどこの保険会社で入っても同じですか?
A

地震保険はどこの保険会社で加入しても、商品性、保険料とも同じです。

これは地震保険が、国の法律に基づいて政府と損保会社が共同で運営している公共性の高い保険だからです。

おすすめコンテンツ

火災保険を一括比較!
  • 最大9社から一括見積もりできます
  • 知識豊富なオペレーターが対応します
  • 住宅ローンも対応可能です
通話料無料 フリーダイヤル0120-699-929

平日 9:00~18:00 定休日:土日祝、年末年始