お申込みの流れ

お申込みの流れ

お申し込みの流れ

比較見積もり・お申し込みの流れ

  • STEP01

    ネットか電話で請求
    当サイトの資料請求フォーム、もしくはお電話にてご相談下さい。お客様一人ひとりに合わせたプランを見つけるお手伝いをいたします。
  • STEP02

    複数のお見積もりが届きます
    お見積もりは、メールや郵便でご案内いたします。
    ●メール:3営業日以内
    ●郵送:1週間以内
    (年末年始を除く)
  • STEP03

    比較して検討
    お送りした複数社のお見積もり書にてプランを比較下さい。お申し込みにあたって、ご契約内容(補償内容、保険金額、建物の構造など)を確認し、お申込書を作成いたします。
  • STEP04

    お申し込み
    お申し込み書類をご確認頂き、ご記入の上、弊社までご郵送下さい。

資料請求の際に以下の書類がお手元にあると便利です。

建築確認申請書

資料サンプル

建物を建てる(新築・増改築)には、建築主は確認申請書を役所もしくは民間の建築確認検査機関に提出し、建築物が建築基準法・条例等に適合しているか確認をする為の書類になります。また、確認を受けずに工事を着工することはできません。なお、建築確認書は正・副2部作成し、役所もしくは指定確認検査機関が確認後、副本(確認済証)が返却されますが、建物が建築主に引き渡されるまでは、依頼先の建築会社が保管しているケースが多いので、建築会社等にご連絡頂き、コピー等をもらってください。

住宅性能評価書

資料サンプル

国土交通大臣の登録を受けた第三者評価機関が全国共通ルールのもと、住宅の性能を公平な立場で評価し、その結果を表示した書面です。住宅性能評価書には設計住宅性能評価書と建設住宅性能評価書の2種類があります。設計住宅性能評価書は設計段階にチェック・発行され、建設住宅性能評価書は建設工事・完成段階に発行されるものです。 住宅の性能については、10の分野を、等級や数値などで表示しています。

  • 1.構造の安定に関すること
    地震などが起きた時の倒壊のしにくさや損傷の受けにくさ、強風や大雪に対する強さに関する評価をします。
    等級1でも建築基準法を満たす住宅なので、大地震が起きて倒れてしまうことはまずないと考えられていますが、性能表示を使うと評価機関が建築工事を検査するので、ミスや手抜き工事の防止に役立ちます。
  • 2.火災時の安全に関すること
    住宅の中で火事が起きたとき、安全に避難できるための、燃え広がりにくさや避難のしやすさ、隣の住宅が火事のときの延焼のしにくさなどを評価します。
  • 3.劣化の軽減に関すること
    年月が経っても土台や柱があまり傷まないようにするための対策がどの程度されているかを評価します。
    マンションなどで多く採用されている「鉄筋コンクリート造」の場合は、主に柱や梁のコンクリートがもろくならないための対策を評価します。
  • 4.維持管理・更新への
    配慮に関すること
    水道管やガス管、排水管といった配管類の点検・清掃・補修のしやすさ等を評価します。
    配管類は一般に構造躯体の修繕などを実施するよりも早く取り替える必要があるため、配管の点検や清掃のしやすさや、万一故障した場合の補修のしやすさなどを評価します。また、共同住宅については、間取り変更のしやすさの情報として、躯体の天井高などの表示も行います。
  • 5.温熱環境に関すること
    冷房や暖房を効率よく行うために、床・壁・天井や窓の断熱性能について、評価します。
  • 6.空気環境に関すること
    建材に使用されている接着剤の中に含まれるホルムアルデヒドという物質が、シックハウスの原因のひとつとされています。このため、建材に含まれるホルムアルデヒドについて評価します。
    また、住宅の中で健康に暮らすためには適切な換気が必要なので、どのような換気設備が整えられているかについても評価します。
  • 7.光・視環境に関すること
    東西南北及び上方の5方向について、窓がどのくらいの大きさで設けられているかを評価します。
  • 8.音環境に関すること(選択項目)
    主に共同住宅の場合の評価項目で、上の住戸からの音や下の住戸への音、隣の住戸への音などについて、その伝わりにくさを評価します 。(この評価はオプションです)
  • 9.高齢者等への配慮に関すること
    高齢者や障害者が暮らしやすいように、出入り口の段差をなくしたり、階段の勾配を緩くしたりというような配慮がどの程度されているかを評価します。
  • 10.防犯に関すること
    外部からの侵入を防止するために、開口部(ドアや窓など)に防犯上有効な建物部品を設置する等、進入防止対策がされているかを評価します。

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見積もり・申し込みの流れのページです。火災保険は、お住まいの場所・環境によって火災保険の保険料や必要となる補償内容は変化します。火災一括見積もりオリジナルの比較ツールで、保険料や補償内容等が比較できます。過不足なく火災保険に加入してよかったと、そんな火災保険加入のお手伝いが出来れば幸甚です。

このページは保険の概要を説明したものです。詳細につきましては、パンフレットをご覧いただくか、弊社または引受保険会社にお問合せください。
ご契約に際しましては、事前に重要事項説明書を必ずご確認ください。
※補償内容、用語は各保険会社によって異なります。

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