- 火災保険の保険料っていくらぐらいするの?
- 補償の選び方で保険料はどのくらい違うの?
- 地震保険の保険料っていくらぐらいするの?
火災保険の保険料っていくら?
- ※条件鉄骨造住宅(T構造)・愛知県名古屋市中区三の丸3丁目・保険金額2,000万円・専有延床面積100m2・保険期間5年(建築年月2025年10月)・口座振替・一時払
- ※保険始期日2025年10月
- ※補償内容オールリスク・地震無し・免責金額 火災リスク、水災リスク(完全実損型):0円・風災リスク、盗難・水濡れ等リスク、破損等リスク:5万円
- ※費用保険金建てかえ費用保険金 地震火災費用保険金 残存物取片づけ費用保険金 凍結水道管修理費用保険金 損害防止費用 臨時費用保険金(10%100万円限度) 住宅修理トラブル弁護士費用特約 ※建て替え費用特約は付保割合100%の場合自動付帯となります。
- ※引受保険会社損害保険ジャパン株式会社 THE すまいの保険(個人用火災総合保険)の場合
火災保険の相場は、お住まいの構造、地域など条件によってさまざまです。火災保険の相場にまつわる3つのケースを見てみましょう。あなたの相場はどのケースですか?
あなたのニーズの相場は?
最低限の補償さえカバーできればよい
付帯される補償
- 必須補償:火災、落雷、破裂、爆発
- 風災:風災、ひょう災、雪災
| 保険期間 | 火災保険料 | 地震保険料 | 合計保険料 |
|---|---|---|---|
| 5年 | 19,980円 | 付帯なし | 19,980円 |
- ※条件鉄骨造住宅(T構造)・愛知県名古屋市中区三の丸3丁目・保険金額2,000万円・専有延床面積100m2・建築年月2025年10月・口座振替・一時払
- ※費用保険金建てかえ費用保険金 地震火災費用保険金 残存物取片づけ費用保険金 凍結水道管修理費用保険金 損害防止費用 臨時費用保険金(10%100万円限度) 住宅修理トラブル弁護士費用特約 ※建て替え費用特約は付保割合100%の場合自動付帯となります。
- ※引受保険会社損害保険ジャパン株式会社 THE すまいの保険(個人用火災総合保険)の場合
シンプルな補償で保険料を抑えたプランです。
付帯される補償
- 必須補償:火災、落雷、破裂、爆発
- 風災:風災、ひょう災、雪災
| 保険期間 | 火災保険料 | 地震保険料 | 合計保険料 |
|---|---|---|---|
| 5年 | 6,380円 | 付帯なし | 6,380円 |
- ※条件マンション(M構造)・愛知県名古屋市中区三の丸3丁目・保険金額1,000万円・専有延床面積75m2(上塗り)・建築年月2025年10月・口座振替・一時払
- ※費用保険金建てかえ費用保険金 地震火災費用保険金 残存物取片づけ費用保険金 凍結水道管修理費用保険金 損害防止費用 臨時費用保険金(10%100万円限度) 住宅修理トラブル弁護士費用特約 ※建て替え費用特約は付保割合100%の場合自動付帯となります。
- ※引受保険会社損害保険ジャパン株式会社 THE すまいの保険(個人用火災総合保険)の場合
シンプルな補償で保険料を抑えたプランです。
水災の補償もカバーしたい
付帯される補償
- 必須補償:火災、落雷、破裂、爆発
- 風災:風災、ひょう災、雪災
- 水災:完全実損型
| 保険期間 | 火災保険料 | 地震保険料 | 合計保険料 |
|---|---|---|---|
| 5年 | 48,620円 | 付帯なし | 48,620円 |
- ※条件鉄骨造住宅(T構造)・愛知県名古屋市中区三の丸3丁目・保険金額2,000万円・専有延床面積100m2・建築年月2025年10月・口座振替・一時払
- ※補償内容オールリスク・地震無し・免責金額 火災リスク、風災リスク、水災リスク(完全実損型):0円、盗難・水濡れ等リスク:5万円、破損等リスク:5万円
- ※費用保険金建てかえ費用保険金 地震火災費用保険金 残存物取片づけ費用保険金 凍結水道管修理費用保険金 損害防止費用 臨時費用保険金(10%100万円限度) 住宅修理トラブル弁護士費用特約 ※建て替え費用特約は付保割合100%の場合自動付帯となります。
- ※引受保険会社損害保険ジャパン株式会社 THE すまいの保険(個人用火災総合保険)の場合
CASE1に【水災】の補償を追加した場合です。河川に近い一戸建て、もしくはマンション低層階であったり、過去に何度も浸水被害が発生しているエリアの方は水災の補償をお付けすることをお勧めいたします。国土交通省のHPに、水災等のハザードマップがありますので、お住まいの地域の情報を確認してみるのも良いかもしれません。
付帯される補償
- 必須補償:火災、落雷、破裂、爆発
- 風災:風災、ひょう災、雪災
- 水災:完全実損型
| 保険期間 | 火災保険料 | 地震保険料 | 合計保険料 |
|---|---|---|---|
| 5年 | 13,370円 | 付帯なし | 13,370円 |
- ※条件マンション(M構造)・愛知県名古屋市中区三の丸3丁目・保険金額1,000万円・専有延床面積75m2(上塗り)・建築年月2025年10月・口座振替・一時払
- ※補償内容オールリスク・地震無し・免責金額 火災リスク、風災リスク、水災リスク(完全実損型):0円、盗難・水濡れ等リスク:5万円、破損等リスク:5万円
- ※費用保険金建てかえ費用保険金 地震火災費用保険金 残存物取片づけ費用保険金 凍結水道管修理費用保険金 損害防止費用 臨時費用保険金(10%100万円限度) 住宅修理トラブル弁護士費用特約 ※建て替え費用特約は付保割合100%の場合自動付帯となります。
- ※引受保険会社損害保険ジャパン株式会社 THE すまいの保険(個人用火災総合保険)の場合
CASE1に【水災】の補償を追加した場合です。河川に近い一戸建て、もしくはマンション低層階であったり、過去に何度も浸水被害が発生しているエリアの方は水災の補償をお付けすることをお勧めいたします。国土交通省のHPに、水災等のハザードマップがありますので、お住まいの地域の情報を確認してみるのも良いかもしれません。
地震の補償もカバーしたい
付帯される補償
- 必須補償:火災、落雷、破裂、爆発
- 風災:風災、ひょう災、雪災
- 水災:完全実損型
- 地震
| 保険期間 | 火災保険料 | 地震保険料 | 合計保険料 |
|---|---|---|---|
| 5年 | 48,620円 | 54,500円(期間5年) | 103,120円 |
- ※条件鉄骨造住宅(T構造)・愛知県名古屋市中区三の丸3丁目・保険金額2,000万円・専有延床面積100m2・建築年月2025年10月・口座振替・一時払
- ※地震保険建築年割引適用 / 保険金額1,000万円 / 保険期間は上表の通り
- ※補償内容オールリスク・地震無し・免責金額 火災リスク、風災リスク、水災リスク(完全実損型):0円、盗難・水濡れ等リスク:5万円、破損等リスク:5万円
- ※費用保険金建てかえ費用保険金 地震火災費用保険金 残存物取片づけ費用保険金 凍結水道管修理費用保険金 損害防止費用 臨時費用保険金(10%100万円限度) 住宅修理トラブル弁護士費用特約 ※建て替え費用特約は付保割合100%の場合自動付帯となります。
- ※引受保険会社損害保険ジャパン株式会社 THE すまいの保険(個人用火災総合保険)の場合
CASE02に【地震】の補償を追加した場合です。地震が原因で発生した火災は、火災保険単体だけの加入だと補償されません(地震火災費用保険金が支払われる場合があります)。火災保険クリニックで火災保険にご加入される方の6割近い方が火災保険と同時に地震保険にご加入されます。日本は地震大国と言われておりますので、火災保険をご検討される際は地震保険もあわせてご検討されても良いかもしれません。
付帯される補償
- 必須補償:火災、落雷、破裂、爆発
- 風災:風災、ひょう災、雪災
- 水災:完全実損型
- 地震
| 保険期間 | 火災保険料 | 地震保険料 | 合計保険料 |
|---|---|---|---|
| 5年 | 13,370円 | 27,250円(期間5年) | 40,620円 |
- ※条件マンション(M構造)・愛知県名古屋市中区三の丸3丁目・保険金額1,000万円・専有延床面積75m2(上塗り)・建築年月2025年10月・口座振替・一時払
- ※地震保険建築年割引適用 / 保険金額500万円 / 保険期間は上表の通り
- ※補償内容オールリスク・地震無し・免責金額 火災リスク、風災リスク、水災リスク(完全実損型):0円、盗難・水濡れ等リスク:5万円、破損等リスク:5万円
- ※費用保険金建てかえ費用保険金 地震火災費用保険金 残存物取片づけ費用保険金 凍結水道管修理費用保険金 損害防止費用 臨時費用保険金(10%100万円限度) 住宅修理トラブル弁護士費用特約 ※建て替え費用特約は付保割合100%の場合自動付帯となります。
- ※引受保険会社損害保険ジャパン株式会社 THE すまいの保険(個人用火災総合保険)の場合
CASE02に【地震】の補償を追加した場合です。地震が原因で発生した火災は、火災保険単体だけの加入だと補償されません(地震火災費用保険金が支払われる場合があります)。火災保険クリニックで火災保険にご加入される方の6割近い方が火災保険と同時に地震保険にご加入されます。日本は地震大国と言われておりますので、火災保険をご検討される際は地震保険もあわせてご検討されても良いかもしれません。
地震保険も付帯可能
愛知県は過去に東海地震の被害に遭っているので、地震への備えが盛んな地域です。地震保険の世帯加入率は全国で2番目に多い43.0%(2019年/出典:損害保険料率算出機構)。防災意識が高いことが伺えます。また、平成27年愛知県内での建物火災発生件数は全国で5番目に多い1,138件(総務省報道資料「平成27年(1月~12月)における火災の状況」)です。単純計算で、8時間に1回発生していることになります。火災保険を検討する際は、どこまで補償されるのか?をしっかり確認することが大切です。火災保険一括見積もりではお住まいの状況も踏まえながら必要な補償についてアドバイスいたします。
このホームページは、各保険の概要についてご紹介しており、特定の保険会社名や商品名のない記載は一般的な保険商品に関する説明です。取扱商品、各保険の名称や補償内容は引受保険会社によって異なりますので、ご契約にあたっては、必ず重要事項説明書や各保険のパンフレット(リーフレット)等をよくお読みください。
(2025/12/22承認) SJ25-11743

